業界最高レベルの安全な取引環境

8879外国FX業者・XMは2012年7月、それまでの「Trading Point(トレーディングポイント)」という社名を一新し、「XM.COM」というドメインを取得してサービス内容や取引環境も従来のXMの比較をしても大幅にレベルアップさせました。

もっとも、運営会社の名前は「TRADING POINT OF FINANCIAL INSTRUMENTS LIMITED」ですから、従来の名前もしっかりと残しつつ、業界最高レベルの安全な取引環境と充実したサービス展開が魅力的な海外FXブローカーとして、確固たる地位を築き上げています。また、日本ユーザーの利便性アップが図られる中、近い将来XM/XEMarketsでもバイナリーオプションが公開されるのでは?との噂もあり、ますます国内でのXM人気は盛り上がりを見せています。

XM/XEMarkets の運営会社について

キプロス共和国に存在するXM.comの運営会社「TRADING POINT OF FINANCIAL INSTRUMENTS LIMITED 」は、日本の金融庁に相当するキプロス証券取引委員会(Cysec)から正式認可を受けて営業を行っている、大変信頼性の高い投資会社です。

また、その他のヨーロッパの国々で様々なライセンスを取得していることも大きな安心の証です。2007年にはそのクリーンな企業運営の姿勢が認められる形で英国FSAからも登録(登録番号:538324)されるに至っていますが、そこに至るまでには金融市場命令(MiFID)に定められた要件を遵守していること(ライセンス番号:HE251334)、キプロス国内での活動実績など、数々の信頼を積み重ねてきたことが功を奏しています。

世界最高水準の監査の厳しさで知られる英国FSAで正式登録されたことで、経営破綻というまさかの事態となってもユーザーの資産は1人あたり2万ユーロまで保全されるようになりました。これだけのリスクヘッジが行き届いた企業ならば、日頃海外業者の利用をためらっている方でも、国内業者を利用するのと変わらない安心感で利用できるはずです。

100%という驚きの約定率

XM/XEMarkets は業界最高水準の取引環境を構築しているFXブローカーです。その業界トップの力の証明とも言うべき「100%約定保証」宣言は、リクオートや約定拒否といった取引上の不安からユーザーを一気に解放させるに至りました。これは業界初の画期的なシステムの導入によってもたらされたものであり、一部例外的なケースを除いて99,35%という極めて高い約定率を維持しています。

この画期的なシステムとは、24時間365日、全ての取引を常にITプロフェッショナルチームによる監視下に置くというもので、そのためどんなレベルのユーザーも安心して取引に集中できるようになりました。値動きが激しい状況などでも、このシステムの下ならばチャンスを確実に狙えるのです。

入出金がスピーディー

FXは平日の取引であれば24時間いつでも行えますが、XM/XEMarketsは入金に関しても取引チャンスを逃すことがないよう、24時間ユーザーの都合の良いタイミングで行えます。また、出金の手続きも迅速で、通常ならば5営業日の内に完了します。詳細はこちらのブログにてご確認下さい。

レバレッジは最高888倍!

XM/XEMarkets といえば、レバレッジの高さがまず頭に浮かぶのではないでしょうか。それもそのはず、規制の厳しい国内業者では考えられない最高888倍という高いレバレッジが用意されているのです。海外業者の中でもこのレバレッジの高さは大変魅力的です。

2回目以降も継続的に受け取れる入金ボーナス

海外FX業者の多くは入金ボーナスを用意しているものですが、XM/XEMarketsの場合は初回入金時だけでなく、2回目以降の入金でもボーナスが加算されます。初回は入金額の50%分、2回目以降は30%分で、ユーザーのほうで申請せずとも、入金の度に自動的に受け取れます。しかも、キャンペーン期間中に入金するとボーナス率がアップしたりといったサービスも実施されています。ボーナス分は出金こそできないものの、取引資金が自動的にアップするというのはとても嬉しいものです。


金融緩和縮小の影響

アメリカの金融緩和縮小の影響を受けて一気に景気の減速の影響を受けたのが新興国市場です。例えばブラジルは、それまでの緩和政策の影響を受けて大量の資金が流れ込み、ちょっとしたバブルの様相を呈していましたが、アメリカの緩和縮小が決まると資金の引き上げが起こり、あちこちで資金のショートが引き起こされました。

スワップという面では現在も非常においしいブラジルレアルですが、高金利の理由は流失しがちな資金の流れを呼び戻すためなので、長期保有はやはりリスクが高いと言わざるを得ないようです。